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    <title>赤穂建設株式会社</title>
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    <updated>2009-09-02T11:34:40Z</updated>
    <subtitle>赤穂建設株式会社　長野県駒ヶ根市飯坂１－１０－３８</subtitle>
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    <title>評判いいです！</title>
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    <published>2009-09-02T09:55:05Z</published>
    <updated>2009-09-02T11:34:40Z</updated>
    
    <summary>9月2日　現場日誌 Vol.82 監督です。朝晩めっきり涼しくなりましたね！皆さ...</summary>
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        <name>赤穂建設</name>
        
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        <![CDATA[9月2日　現場日誌 Vol.82<P>
監督です。朝晩めっきり涼しくなりましたね！皆さんお変わりありませんか？<P>
只今建設中の事務所もお陰さまでほぼ出来上がりまして、後は舗装を残す状態となっています。<P>
　<BR>
本日は、エントランスに使用した「コンクリートスタンプ」というものを紹介します。<P>
当初設計では、階段を昇って再度段を付けて扉を開けるというアプローチで、タイルで仕上げる予定<P>でしたが、小島工業の社長さんの提案で段を止めて、直接階段からスロープでエントランスに行ける<P>ように変更し、「スタンプコンクリート」を採用することにしました。<P>
タイルや石に比べて耐久性が良く、建物の魅力を存分に引き立たしてくれます。<P>
スタンプコンクリートとは、コンクリートがまだ固まる前に、天然石やレンガなどの模様の<P>
ついた『型』を押し付け、表面に模様をつける工法です。（よく大型店舗などの床に使われています。）<P>
このスタンプコンクリートには、石目調を始め、タイル調、木目調、枕木調などの模様があり、<P>
色も１６色もありますので、その組合せになると３２０通りにもなるそうです。<P>
　<BR>
ここで、コンクリートスタンプの作業の流れを紹介しましょう。<P>
生コン打設し、生コンを平滑に均した後、スタンプハードナーEXという仕上がりの色になる粉末を<P>
散布します。<P>
<img alt="DSC08706.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/DSC08706.JPG" width="300" height="225" />　粉末をコテで均している様子<P>
　<BR>
<img alt="DSC08710.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/DSC08710.JPG" width="300" height="225" />　リリースオイルを散布している様子<P>
自然な濃淡が生まれ、リアルさを演出します。この作業が、職人さんのセンスに左右され出来映えに<P>反映されます。<P>
　<BR>
<img alt="DSC08716.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/DSC08716.JPG" width="300" height="225" />　型押しの状況<P>
（模様がついたゴム状の型枠で多彩なシーンを作っていくわけですが、この型枠がお高いそうです。）<P>
養生した後、目地の補修などを行い仕上げで「スタンプコート」等の専用トップコートを塗布して完成と<P>なります。<P>
<img alt="P9020019.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/P9020019.JPG" width="225" height="300" />　仕上がりの様子<P>
今回のように現場では、職人さんの提案により変更することは多々あります。そのような提案で、<P>
建物が断然良くなっていくのです。それだから現場は、面白いですね！<P>
このスタンプコンクリートは初めて採用しましたが、採用してみて本当に良かったです。<P>
これで新規のお客様にもこのスタンプコンクリートを紹介することができます。<P>
現場に来ている他の職人さんからも、「え！これ石じゃないの？とてもコンクリートには思えない！」と<P>
驚かれました。<P>
是非店舗オープンの際には、建物全体を見て頂きたいと思います。<P>
　<BR>

今回、このスタンプコンクリートでお世話になったのは、<P>
　　　有限会社　小島工業さんです。<P>
　　　　住所：駒ヶ根市赤穂3463、電話：0265-83-9822<P>
<img alt="DSC08696.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/DSC08696.JPG" width="300" height="225" />　作業をしてくれていますのが小島社長さんです。<P>
]]>
        
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    <title>デカきゅうり！</title>
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    <published>2009-08-10T23:23:25Z</published>
    <updated>2009-08-11T00:05:22Z</updated>
    
    <summary>8月11日　Vol.26 もと吉です。早朝の地震びっくりしましたね！皆さん大丈夫...</summary>
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        <name>赤穂建設</name>
        
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        <![CDATA[8月11日　Vol.26<P>
もと吉です。早朝の地震びっくりしましたね！皆さん大丈夫でしたか？<p>
「東海地震か！」と思いきや違うそうです。<p>
この地震で一つわかったことですが、揺れが治まるまでは、動かない（動けない？）ということです。<p>また、地震の最中は人間は無防備だということです。<p>
父親としては、家族を守る大切な責任がありますので、咄嗟の判断ができるようにして子供たちを<p>
安全に誘導できるようしておかなければいけませんね！<p>
　<br>
　<br>
さて、話題が突然変わりまして、我が家では、猫の額ほどのスペースになす、きゅうり、プチトマト、<p>
イチゴ、ピーマン他を育てています。<p>
先日、数日目を離したら、以下の写真のように見事に成長したきゅうりが山のように採れました。<p>
ちなみに向かって右側に１本だけあるきゅうりが通常のサイズです。<p>
<img alt="P1000438.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/P1000438.JPG" width="300" height="225" /><p>
「さて？どのように食すか？捨てるのにはもったいないしな？」と思っていましたら、ちゃんと母が<p>
料理してくれました。<p>
一品目は、きゅうりを５㎝ほどの間隔で輪切りしそのものを縦に４等分し後はオリーブオイルで<p>
炒めひき肉と味噌を入れて油炒めの完成。<p>
二品目は、輪切りにして酢物に。<p>
三品目は、同じく輪切りにして砂糖しょうゆで茹でて最後は短冊切りされたしょうがと混ぜたものでした。<p>
どれもこれもおつのもので結構いけました。（母に失礼でしたか？）<p>
皆さんは、デカきゅうりどのように料理していますか？<p>
何事も創意工夫ですな！<p>
]]>
        
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    <title>ご馳走様でした！</title>
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    <published>2009-08-03T08:33:30Z</published>
    <updated>2009-08-04T08:08:07Z</updated>
    
    <summary>8月4日　Vol.26 もと吉です。久しぶりのグルメレポートです。 先週の土曜日...</summary>
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        <name>赤穂建設</name>
        
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        <![CDATA[8月4日　Vol.26<P>
もと吉です。久しぶりのグルメレポートです。<p>
先週の土曜日は土用の丑の日。<p>
スタミナを付けるために、飯島町にある和泉屋さんにうなぎを食べにいきました。<p>
店のドアを開けると「いらっしゃい！」ととても元気のある声で店主と蒲焼のなんとも言えない<p>
香ばしい匂いとで我々を迎えてくれました。<p>
　<br>
さすがにこの日は、土用の丑の日ということで、家族連れのお客様で店内はいっぱいでした。<p>
店主もねじりはちまきで汗だくになりながら、うなぎを焼いていました。<p>
待っている間も店内に充満する蒲焼のなんとも言えない香ばしい匂いが空腹な胃袋を<p>
更に刺激してくれました。<p>
予約していったこともあり、着座してしばらくするとうな重が運ばれてきました。<p>
<img alt="P10004311.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/P10004311.JPG" width="300" height="224" />　今にも匂ってきそう！<p>
　<br>
お重の蓋を開けたとたんに、炭火で焼かれたうなぎの香ばしい匂いが立ち込め私の食欲を刺激し、<p>見た目でもなんともいえない香ばしい色具合が目でも確認できました。<p>
一口サイズに箸で切ると中はほくほく、とても肉厚でふっくらしてしていました。<p>
臭みも全くなく味付けも程よい甘さであっという間に食べつくしてしまいました。<p>
　<br>
この和泉屋さんは、うなぎはもちろんのこと、さくら丼（信州名物の馬肉）をはじめ冬の時期になると<p>
ふぐ料理が有名で味も確かな名店です。<p>
<img alt="P10004361.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/P10004361.JPG" width="300" height="224" />　　最高の笑顔です！（店主の星野さんと息子さん）<p>
　<br>
和泉屋さん<br>
長野県上伊那郡飯島町飯島中町２３０６－1<br>
電話：０２６５－８６－２０２７<p>
　<br>
長野県の飯島町に立ち寄った時にはお邪魔してみてはいかがですか？<p>
是非予約して行くことをお勧めします。<p>
（飯島町は、長野県の南側に位置し駒ヶ根市の隣の町になります。）]]>
        
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    <title>天井が張れました</title>
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    <published>2009-07-31T08:15:32Z</published>
    <updated>2009-07-31T08:54:40Z</updated>
    
    <summary>7月31日　現場日誌 Vol.81 監督です。はっきりしない天気が続きますね！ ...</summary>
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        <name>赤穂建設</name>
        
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        <![CDATA[7月31日　現場日誌 Vol.81<P>
監督です。はっきりしない天気が続きますね！<p>
現場の進捗はといいますと、外の作業は天候に左右されますが、中の作業は天候関係なく<p>
順調に進んでいます。<p>
先日触れました店舗のコインランドリーの天井が張り終わりましたのでレポートします。<p>
不燃材で優れた吸音性能を有しますので、学校や会議室などに採用されているもので、<p>
人の話し方（２５０HZ～５００HZ）の周波数帯域で高い吸音性能（吸音率０．５～０．７）を発揮します。<p>
（吉野石膏のカタログより）<p>
　<br>
<img alt="CIMG1802.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1802.JPG" width="300" height="225" />　バックヤードの天井<p>
　<br>
<img alt="CIMG1803.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1803.JPG" width="300" height="225" />　店舗内の天井<p>
すっきりしていてとても気に入っています。<p>
これで、アパートに住む方も安眠できますね！<p>

]]>
        
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    <title>音にも気を使っています。</title>
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    <published>2009-07-27T07:54:35Z</published>
    <updated>2009-07-28T01:52:53Z</updated>
    
    <summary>7月28日　現場日誌 Vol.80 監督です。梅雨明け宣言が出たと思ったら、再び...</summary>
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        <name>赤穂建設</name>
        
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        <![CDATA[7月28日　現場日誌 Vol.80<P>
監督です。梅雨明け宣言が出たと思ったら、再び梅雨入りしてしまった感じですね！？<P>
本日は、現在施工中の事務所及び店舗併用集合住宅の施工状況をレポートします。<P>
　<BR>
今回の現場は、１階が事務所及び店舗、２階が集合住宅という構成になっていますので、<P>
当初設計より上下階の音（遮音）について色々検討しました。<P>
その結果、採用したのが吉野石膏の、<a href="http://www.akahokk.com/archives/index_pho02.gif" width="520" height="706" _blank">「<u>タイガーフロアシステム</u>」</a>です。<P>
　<br>
２階の床は、合板の上にタイガースーパーハード厚さ１２．５㎜の２重張りしその上に１２㎜の<p>
フローリングを張っています。<p>
<img alt="CIMG1781.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1781.JPG" width="300" height="225" />　タイガースーパーハードの2重張りの様子<P>
１階の天井は、<a href="http://www.akahokk.com/archives/06.jpg" width="176" height="235" width="520" height="706" _blank">「<u>プラ吊木</u>」</a>を使用して野縁を組んでいます。<p>
プラ吊木の中に防振ゴムが内臓されていて振動を吸収し、下層階に振動を伝えない高い防振性に<p>
なっています。<p>
<img alt="CIMG1778.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1778.JPG" width="300" height="225" />　野縁（天井用下地）の様子<P>
<img alt="CIMG1784.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1784.JPG" width="300" height="225" />　プラ吊木（メーカー：フクビ）<P>
　<BR>
住宅金融支援機構（旧 住宅金融公庫）が、木造アパートに規定する床の遮音性能値が<P>
ＬＨ－６５以下とＬＬ－６０以下です。いづれの数値も、音響試験室での性能値です。<P>
ＬＨとは、天井も含めた床と天井をセットでの<u>重量</u>衝撃音遮断性能で、<P>
ＬＬとは、天井も含めた床と天井をセットでの<u>軽量</u>衝撃音遮断性能を示します。<P>

この工法を使用するとＬＨ－５８（－７）、ＬＬ－５６（－４）に下がります。<P>
数値だけだと分かりづらいので、目安としては人の走り回る音や飛び跳ねる音が小さく聞こえたり、<p>
スリッパの歩行音が小さく聞こえます。<p>
　<BR>
店舗側の天井には、吸音用の吸音ボードのタイガースクエアトーンDを張ります。<p>
コインランドリーのため、機器から出る音を上階に伝えないないように吸音するものです。<p>
　<BR>
とにかく、人が住宅に住む上で音というものはとても気になり、人によって感じ方が異なります。<P>
自分が不快に感じる音は雑音になります。<P>
その雑音をいかに研究して工夫して取り除くことが大切だと思っています。<P>
建物が完成した時には、音の様子を報告したいと思います。<P>
　<BR>
アパート以外にも、一般住宅　特に２世帯住宅にも最適な工法かと思います。是非ご検討下さい。<P>




]]>
        
    </content>
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    <title>ご存知でしょうか？長期優良住宅促進事業</title>
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    <published>2009-07-16T22:57:18Z</published>
    <updated>2009-07-17T01:00:03Z</updated>
    
    <summary>7月17日　Vol.25 もと吉です。昨日と打って変わって本日は雨降り・・・。小...</summary>
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        <name>赤穂建設</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.akahokk.com/">
        <![CDATA[7月17日　Vol.25<P>
もと吉です。昨日と打って変わって本日は雨降り・・・。小休止ですな。<p>
<img alt="CIMG1732.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1732.JPG" width="250" height="187" /><p>
本日は、いまいち盛り上がりにかける？長期優良住宅についての続編です。<p>
今年の６月４日に「長期優良住宅普及促進法」（法律）が施行されました。<p>
この法律を広く国民に広めるために「長期優良住宅普及促進事業」と名を打った１００万円キャッシュ<p>バックのキャンペーンが期限付きで打たれています。<p>
この「長期優良住宅普及促進事業」の概要について<p>
　　・”長期優良住宅”を普及するための中小工務店向け補助事業（経済危機対策）<p>
　　・年間受注５０戸程度までの工務店が対象<p>
　　・募集枠は全国で５０００戸を予定      　　が主な概略です。<p>
このキャンペーンは、当然国が主体の事業ですので、事業予算（５０００戸対象で上限１００万円）が<p>
あってしかも期限付き（来年の２月１０日までに事業完了し実績報告まで行うことが条件）です。<p>
一番の問題は、この期限にあるかと思います。<p>
今年の１２月１１日までに補助金交付申請の受付締切り（必着　しかも先着順です）<p>
来年の２月１０日までに事業報告の受付締切り（必着）　で検討する時間もない感があります。<p>
現在、住宅をご検討の方は、この事業を活用されてはいかがでしょうか？<p>
国が推進する法律でそのための事業です。当然「長期優良住宅」と名が付いている以上、<p>
認定基準（住宅の仕様やグレード）も高いものになっています。<p>
認定基準も、４項目の性能表示があります<p>
　①劣化対策（等級３）<p>
　②耐震性（等級２以上）<p>
　③維持管理対策（等級３）<p>
　④省エネルギー性（等級４）　　となっています。<p>
お客様にとっては、国のお墨付きを頂いた住宅になりますので、安心をお金で買うことになりますね！<p>
また、この長期優良住宅の認定を受けた住宅には以下のメリットがあります。<p>
長期優良住宅と一般住宅のお得度を比較すると（一例）、<p>
　　　① ローン総返済額で０．３％の２０年間の金利優遇<p>
　　　② ローン減税では１．２％の１０年の控除率<p>
　　　③ 長期優良住宅普及促進事業で１００万の補助金がある<p>
　一般住宅と長期優良住宅の差額合計は、なんと３００万以上になります。<p>
（借入金３０００万円の場合でフラット３５利用（金利３％）、３５年返済の場合）<p>
消費税の上がらない今がチャンス！？<p>
　<br>　
先ずは、<a href="http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_tk4_000006.html"_blank">「国土交通省のホームページ」</a>を参照して下さい。<p>
　<br>
最後に、トステムの開発したスーパーウォール工法は、この長期優良住宅の認定基準に適合した<p>
工法ですので、安心してご依頼いただければと思います。<p>
<a href="http://www.tostem.co.jp/lineup/kouhou/sw/style/"_blank"><img alt="01_sw_TOP_10_on.jpg" src="http://www.akahokk.com/archives/01_sw_TOP_10_on.jpg" width="350" height="77" /></a><BR>
]]>
        
    </content>
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    <title>山は別世界！</title>
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    <published>2009-07-15T23:05:19Z</published>
    <updated>2009-07-15T23:54:47Z</updated>
    
    <summary>7月16日　Vol.24 もと吉です。長野県も梅雨明けして毎日暑い日が続いていま...</summary>
    <author>
        <name>赤穂建設</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.akahokk.com/">
        <![CDATA[7月16日　Vol.24<P>
もと吉です。長野県も梅雨明けして毎日暑い日が続いていますか、夏ばてしていませんか？<p>
私のいる駒ヶ根市も朝の８時前というのに、もうすでに会社の気温計は３０℃を超えています。<p>
暑いわけです。このような時こそ、十分に水分と塩分補強をして体調管理には留意しましょう！<p>
先日、工事関係の書類を持ってしらび平へ行ってきました。<p>
<img alt="CIMG1739.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1739.JPG" width="300" height="225" />　千畳敷カールからの様子<p>
<br>
ふもととは別世界で、少し肌寒く感じました。<p>
これからの暑い時期は、やっぱり山！といわんばかりに千畳敷カールには涼を楽しむかのように<p>
ちょっとした人だかりができていました。<p>
<img alt="CIMG1744.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1744.JPG" width="300" height="225" />　千畳敷カールの残雪の様子<p>
　<br>
残雪の中に黒いポチポチがみえますが、山頂を目指して登っている方々です。<p>
<img alt="CIMG1745.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1745.JPG" width="300" height="225" /><p>
　<br>
<img alt="CIMG1746.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1746.JPG" width="300" height="225" /><p>
　<br>
<img alt="CIMG14771.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG14771.JPG" width="300" height="225" />　参考までに約1ヶ月前の様子です<p>
　<br>
<img alt="CIMG1749.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1749.JPG" width="300" height="225" />　ホテル千畳敷周辺の様子<p>
　<br>
<img alt="CIMG1751.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1751.JPG" width="300" height="225" />　高山植物　クロユリ<p>
　<br>
皆さんも、”涼”を求めて千畳敷カールに登られてはいかがでしょうか？別世界ですよ！<p>







]]>
        
    </content>
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    <title>いい仕事してますね～！</title>
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    <published>2009-07-13T05:25:15Z</published>
    <updated>2009-07-13T23:46:13Z</updated>
    
    <summary>7月13日　現場日誌 Vol.79 7月も半ばになり雨降りの日が続いていますが、...</summary>
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        <name>赤穂建設</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.akahokk.com/">
        <![CDATA[7月13日　現場日誌 Vol.79<P>
7月も半ばになり雨降りの日が続いていますが、皆さん体調はいかがでしょうか？<p>
しらび平の公衆トイレ改修工事も先月で無事終わりました。<p>
前回のブログでも触れましたが、今回は木製建具についてご紹介いたしましょう！<p>
今回の改修工事の中でお施主様からの様々なご要望がありました。<P>
その一つ目が、デザインに工夫をして欲しいということ。<p>
二つ目は、扉を開けたら戻るような機能を考えて欲しいとのことでした。<p>
ということで、今回の木製建具は、いつもお世話になっています地元 駒ヶ根市の<p>
有限会社 芦部建具店さん（電話：0265-83-3038）にお願いしました。<P>
先代の社長さんは、現代の名工に選ばれる腕前。<P>
現在の社長さんにも、そのDNAはしっかりと受け継がれていて今回のような難しい仕事もなんなりと<P>
やってくれました。流石です！<P>
今回の扉のデザインのコンセプトは、ずばり　「山のイメージ」　です。<P>
<img alt="3.jpg" src="http://www.akahokk.com/archives/3.jpg" width="273" height="236" />　当初のイメージデザイン<P>
できるデザイン、できないデザインがあるため芦部さんと打合わせをしてこのデザインに決定しました。<P>
もう一つの要望の戻り機構については、当初は簡単に考えていましたが、<p>
芦部さんと打合わせをする中で、戻り機構を扉につけるためには、２５㎝～３０㎝くらいの<p>
高さ（スペース）が扉の上部に必要だということです。<p>
つまり、その分扉の高さが低くなってしまうことを意味します。<p>
当初、お施主様と打合わせをする中で、外に置いてある自動販売機を冬場の時期だけ取り込みたい<p>
との意向がありましたので、自動販売機＋台車の高さ以上という開口の高さに制限がありました。<P>
色々なメーカーや品物を探してなんとか意図に沿うものが出来ました。<P>
<img alt="CIMG1687.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1687.JPG" width="300" height="225" />　建具製作の様子<P>
<img alt="DSC07563.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/DSC07563.JPG" width="300" height="225" />　建具吊りこみの様子<P>
<img alt="DSC07578.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/DSC07578.JPG" width="300" height="225" />　完成（内部の様子）<P>
<img alt="CIMG1711.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1711.JPG" width="300" height="225" />　完成（外部の様子）<P>
是非しらび平に行かれた時には、是非公衆便所にお立ち寄り頂き、扉の機能を体験をしてみて下さい。<P>
この戻り機構が優れもので、スーと閉まります。<p>
どうですか？山のイメージになっていますかね？<P>
芦部さん、いろいろ有難うございました！いい仕事をして頂きました。<P>]]>
        
    </content>
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    <title>住宅を計画されている方に朗報です。</title>
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    <published>2009-06-25T02:58:25Z</published>
    <updated>2009-06-26T09:17:54Z</updated>
    
    <summary>6月26日　Vol.23 もと吉です。世の中の動き、特に建設業を取り巻く環境が目...</summary>
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        <name>赤穂建設</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.akahokk.com/">
        <![CDATA[6月26日　Vol.23<P>
もと吉です。世の中の動き、特に建設業を取り巻く環境が目まぐるしく変化しています。<p>
先日も、ＮＨＫテレビで太陽光発電について特集を組んで放映していました。<P>
また、中小ビルダーを対象にした長期優良住宅について補助事業がスタートしました。<P><img alt="image1.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/image1.JPG" width="240" height="180" /><p>
それは、６月４日にスタートした<u><strong>長期優良住宅認定制度</strong></u>です。<p>
国が経済危機対策として6月成立の補正予算に組み込んだ「長期優良住宅普及促進事業」をはじめと<p>
した優遇措置。<p>
この「長期優良住宅普及促進事業」とは、対象を年間５０戸程度未満の中小ビルダーの木造住宅に<p>
絞った新たな補助制度です。<p>
それには、以下のような制約があります。<P>
　　① 長期優良住宅建築等計画の認定を受けること<br>
　　　　（所管行政庁による長期優良住宅建築等計画を受けるものであること）<p>
　　<img alt="image8.gif" src="http://www.akahokk.com/archives/image8.gif" width="490" height="295" /><br>
　　　　　　　　　　　長期優良住宅認定基準のイメージ （木造戸建住宅）<p>
　<br>
　　② 所定の住宅履歴情報を整備すること<br>
　　　　（補助事業の実績報告までに住宅履歴情報の適切な整備及び蓄積がなされていること）<p>
　　<img alt="000023031.jpg" src="http://www.akahokk.com/archives/000023031.jpg" width="400" height="199" /><p>
　<br>
　　③ 現場見学会等により工事過程を公開すること<br>
　　　　（住宅の棟上げ以降で、内装工事よりも前の工程で、工事中の現場を一般公開すること）<p>
　　<img alt="P9060008.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/P9060008.JPG" width="300" height="225" />　前回の構造見学会の様子<p>
　<br>
を条件に建設費の１割以内（最大１００万円）の補助を受けられるというものです。<p>
09年度は5000戸をめどに予算が組まれました。<p>
国が対象を中小ビルダーに絞ったのは異例のことですが、経済対策に加えて中小ビルダーに<p>
ほとんど普及しなかった性能表示制度と同じ轍を踏まない、という国の強い意思表示だと考えられます。<p>
但し、１００万円の補助金を受ける場合には、下記の条件を満たす必要があります。<p>
　　① ８月７日までにエントリー（事業者登録、予定住宅登録）<p>
　　② １２月１１日までに補助金交付申請<p>
　　③ 長期優良住宅建築等計画の認定（所管行政庁、性能評価機関による認定）<p>
　　④ 所定の住宅履歴情報の整備（住宅履歴情報の適切な整備及び蓄積）<p>
　　⑤ 建設過程の公開（関連事業者や消費者等を啓発する現場見学会の開催）<p>
　　⑥ 平成２２年２月１０日までに実績報告<p>
　　⑦ 年間の新築住宅供給戸数５０戸程度未満の工務店<p>
　<br>
以上からも分かるように、この補助金制度は期限付きであること。<p>
そして、注文する工務店が事前に上記の体制がとれていることが大前提となりますので、<p>
どこの工務店でも、この制度が受けられるわけではないので注意が必要となります。<p>
<img alt="J1.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/J1.JPG" width="180" height="240" />　イメージ写真<p>
また、”長期優良住宅”と名前がついているだけあって、優良住宅でなければなりません。<p>
よって、国なり協会が認めた住宅性能、機能以上でないとこの制度は使えません。<p>
当然、費用も割高にはなります。あとは、お施主様の価値観や考え方次第になります。<p>
詳細については、個々でお調べ頂ければと思います。<p>
詳細をお知りになりたい方は、<a href="http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_tk4_000006.html"_blank">「国土交通省のホームページ」</a>を参照して下さい。<p>
　<br>
<img alt="hikaku1.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/hikaku1.JPG" width="300" height="225" />　金銭的メリット<p>
　<br>
<a href="http://www.akahokk.com/archives/merit5.php" onclick="window.open('http://www.akahokk.com/archives/merit5.php','popup','width=448,height=303,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img alt="merit4.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/merit4.JPG" width="300" height="225" /></a>
　　長期優良住宅 VS 一般住宅<p>
　<br>
引用文献： 「THing 7月号」 より<p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>見違えるほどきれいになりました！</title>
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    <published>2009-06-23T23:55:35Z</published>
    <updated>2009-06-25T23:10:58Z</updated>
    
    <summary>6月24日　現場日誌 Vol.78 6月も後半になるというのに、雨降りの日が少な...</summary>
    <author>
        <name>赤穂建設</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.akahokk.com/">
        <![CDATA[6月24日　現場日誌 Vol.78<P>
6月も後半になるというのに、雨降りの日が少ないですね。<p>
現場は天気が良く工事が進んでお陰ですが、貯水、稲の発育や農作物の出来がちょっと心配ですね！<p>
すっかり現場日誌をご無沙汰していましたので、久しぶりに更新します。<p>
今月の頭から始めた トイレの水洗化工事もいよいよ終盤になり、後は建具を納めるだけになっています。<p>
今回の建物は、建ててから既に20年弱経過していますが、高所で環境の厳しい所に建っているわりには、<p>
外壁の痛み具合は、思ったりよりはひどくなかったです。<p>
ただ、サッシ周りやパネル間のシール（水密・気密性能を保持させるために充填する材料のことです）に<p>
ついては、経年変化でかなり痛んだ状態になっていました。<p>
写真のようにひびが入り硬くなっていると、防水の効果がありません。<p>
<img alt="CIMG1517.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1517.JPG" width="300" height="225" />　このような状態になっていませんか？<p>
　<br>
このような状態になっていると、サッシ周りやパネルのジョイントから水の浸入する恐れがありますので、<p>
水漏れ等して被害が大きくなる前にシールの打ち換えすることをお勧め致します。<p>
通常シールのメーカー側では、ものにもよりますが１０年でシールの打ち換えを推奨しています。<p>
　<br>
今回の塗装工事の流れを簡単に説明します。<p>
仕事は、地元 駒ヶ根市の塗装工事店で ”有限会社ペイントコバヤシ”さん (0265-83-4873)　に<p>
お願いしました。<p>
まず、高圧洗浄機で外壁についた汚れを落としていきます。その際、割れや傷を入念に点検し、<p>
あればシールを打ったり補修を行います。<p>
<img alt="CIMG1511.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1511.JPG" width="300" height="225" />　高圧洗浄の様子<p>
既存のシールを除去していきます。新しくシールを打ち換え、塗装していきます。<p>
<img alt="CIMG1512.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1512.JPG" width="300" height="225" />　既存のシールの除去の様子<p>
大きな面はローラーで、細かい部位についてはハケにて塗装を行っていきます。<p>
<img alt="CIMG1577.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1577.JPG" width="300" height="225" />　塗装の様子<p>
お施主様の要望でシャッターに山の絵を描くことになり、白地を塗装しています。<p>
<img alt="CIMG1583.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1583.JPG" width="300" height="225" />　塗装の様子<p>
足場を掛けて天井、壁も前面的に塗装をおこないました。<p>
<img alt="DSC07527.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/DSC07527.JPG" width="300" height="225" />　トイレ内部の様子<p>
山の絵を描いて欲しいと漠然とお願いしましたが、想像以上の仕上がりにお施主様も大満足！<p>
本来ならば、しらび平に出掛けた時は是非見て下さいと言いたいところですが、このシャッターの絵を<p>見ることができる時期は、このトイレがクローズになる時ですので、残念ながらトップシーズンには<p>
見ることができません。<p>
<img alt="DSC07534.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/DSC07534.JPG" width="300" height="225" />　芸術的に仕上がりました！<p>
天井・壁の塗装が終わり、足場がとれてすっきりしました。内部も見違えるほどきれいになりました。<p><img alt="DSC07545.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/DSC07545.JPG" width="300" height="225" />　内部完了の様子<p>
　<br>
シャッター同様、建具のデザインにもこだわりました。次回をお楽しみに！










]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>暮らしのスタイルから考える、こだわりの家づくり</title>
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    <published>2009-06-12T00:17:35Z</published>
    <updated>2009-06-15T09:14:07Z</updated>
    
    <summary>6月15日　Vol.22 もと吉です。本日は、暑かったですね！500mlのスポー...</summary>
    <author>
        <name>赤穂建設</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.akahokk.com/">
        <![CDATA[6月15日　Vol.22<P>
もと吉です。本日は、暑かったですね！500mlのスポーツドリンクを３本飲み干しました。<P>
本日は、改めて「スーパーウォールスタイル」を紹介致します。<p>
「スーパーウォールスタイル」とは、スーパーウォール工法の特長を生かした暮らし方提案を<p>
総称した名称です。<p>
<img alt="banner.gif" src="http://www.akahokk.com/archives/banner.gif" width="184" height="42" />　ロゴマークも子ども向けになっています。<P>
なぜ、今更になってこのような提案をするの？<p>
それにはこんな理由があります。住宅展示場や構造見学会では、お客様に対し住宅のハード部分<p>
（ベタ基礎、柱の太さや材種、高気密・高断熱・高耐震構造）の性能の高さや良さを一方的に<p>
アピールしてきました。 それが、一番のセールスポイントだったからです。<P>
しかし、専門用語の羅列でお客様は混乱するばかり。<P>
「見学会に行っても難しい説明でよくわからない。入居後の私たちの生活スタイルはどうなるの？<P>
要望は満足できるのかしら？」といった奥様方の意見・要望を集約してカタチにしたのが<P>
この「スーパーウォールスタイル」なのです。<P>
<img alt="class.jpg" src="http://www.akahokk.com/archives/class.jpg" width="104" height="151" /><p>
今や高性能住宅は当たり前の時代。将来的には200年住宅仕様が標準になるかも・・・<P>
お客様が一番関心があるのは、入居後の自分たちの生活がどのように送れるか、<P>
今より満足した家になるかという興味です。<P>
「スーパーウォールスタイル」は、暮らしのスタイルから考える、こだわりの家づくりです。<P>
家族でワイワイ楽しく、そんなわくわくするような家づくり　提案します。<P>
<img alt="101.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/101.JPG" width="314" height="130" /><P>
スタイルは、「家族で楽しむ、子育ての家」、「ペットと快適に暮らす家」、「ママがはじめる、教室のある家」、「光熱費ゼロをめざす家」の４スタイル。<P>
<img alt="kids1.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/kids1.JPG" width="74" height="100" />　今回は、ズバリ、テーマは「家族で楽しむ、子育ての家」だよ！<P>

子どもたちの成長に合わせて、暮らしのスタイルも変化する子育て期には最適なスタイルだよ。<P>
そんな家族にぴったりなのは、できるだけ仕切りを少なくした大空間の家がいいんだ。<P>
子育てに忙しいママをサポートする工夫やアイデアをいっぱいプラスして。<P>
いつも家族一緒が楽しい。子育てが楽しい。そんな家づくりなんだよ。<P>
僕たちの成長に合わせて仕切りを設置することも可能なんだよ。<P>
　<BR>
家族でワクワク、楽しい家づくり、始めませんか？<P>
　<br>
<img alt="pet.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/pett.JPG" width="74" height="100" />　次回は、僕が案内するワン　<p>
]]>
        
    </content>
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    <title>省エネ基準の改正！</title>
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    <published>2009-06-11T23:39:37Z</published>
    <updated>2009-06-11T23:41:55Z</updated>
    
    <summary>6月11日　Vol.21 もと吉です。いよいよ長野県も梅雨入しましたね。 今朝は...</summary>
    <author>
        <name>赤穂建設</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.akahokk.com/">
        <![CDATA[6月11日　Vol.21<P>
もと吉です。いよいよ長野県も梅雨入しましたね。<p>
今朝は、入梅時独特の肌寒さのため　久し振りに”ぶー太”（薪ストーブ）に働いてもらってます。<p>
本日は、難しい内容ですが、避けては通れないお話しです。<p>
今年の４月から施行された「改正省エネルギー法」について触れたいと思います。<p>
集約すると以下の５項目になります。<p>
　① 省エネルギー基準の簡素化。<p>
　②  トップランナー制度はエネルギー消費で評価。<p>
　③ 大きく影響するラベリング制度<p>
　④ 性能表示の評価方法基準も改正。<p>
　⑤ 省エネ住宅の標準化が求められる。<p>
　<br>
それでは、掻い摘んで説明していきますと・・・<p>
①「省エネルギー基準の簡素化」について<p>
今回の改正の意図は、「省エネ性能を要求基準は変えることなく、基準の簡素化、明確化を図る」こと。<p>つまり、仕様規定を減らし、性能化をより進めようというものです。<p>
　<br>
②「トップランナー制度はエネルギー消費で評価」について<p>
今回の省エネ改正の目玉である、「住宅事業建築主の判断基準」。通称”トップランナー制度”です。<p>
年間150戸以上を供給する戸建建売業者（住宅事業建築主）を対象に、スタートから５年後、<p>
つまり２０１３年までに目標となる１次エネルギー消費量の達成も求める制度です。<p>
家電では９８年から導入しており省エネラベル表示となって一般消費者にも知れ渡っています。<p>
　<br>
③「大きく影響するラベリング制度」について<p>
トップランナー制度に関連して「住宅省エネ性能ラベリング制度」が導入される見込みです。<p>
今、家電等で話題のエコポントを住宅にも表示しようという制度です。<p>
表示対象は、トップランナー制度の建売戸建住宅だけでなく注文住宅、マンション、アパートを含む住宅すべてです。<p>
<img alt="raberu.gif" src="http://www.akahokk.com/archives/raberu.gif" width="145" height="193" />　このような表示が住宅にも？<p>
　<br>
④「性能表示の評価方法基準も改正」について<p>
省エネ基準の改正に伴いこの４月から性能表示制度の評価方法基準も改正されました。<p>
改正の内容は省エネ基準とほぼ同じですが、設計指針で削除された防露（結露の発生を防止する<p>対策）の仕様規定が、評価基準で整理され性能規定として透湿抵抗ルールが追加されています。<p>
<img alt="image21.gif" src="http://www.akahokk.com/archives/image21.gif" width="130" height="180" />　解説書も出ています。<p>
　<br>
⑤「省エネ住宅の標準化が求められる」について<p>
今回の改正で導入されたトップランナー制度は、普及に応じて目標基準が引き上げられていくのが特徴。<p>
つまり、目標達成期限の２０１３年までには、もう次の目標が定められ、その目標に向かってビルダーは<p>
次の５年間を省エネ住宅に取り組んでいくというもの。<p>
目標年次における目標水準の底上げが定期的に引き上げられていくということです。<p>
確かに住宅における省エネ化が飛躍的に進むかもしれませんが、ビルダーは必死。<p>
これができるビルダーだけが生き延びることになるでしょう。<p>
　<br>
私自身、この省エネ基準の改正の記事を読んで、更に激しい時代に突入したなと感じました。<p>
今後、家を検討するお客様をはじめ、我々建設業を営む企業や工務店、設計事務所は、<p>
この法律について敏感になって対処していかないと間違いなく取り残されるでしょうね。<p>
最後に、この省エネ基準の改正の詳細については、各々でお調べ頂きたいと思います。<p>]]>
        
    </content>
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    <title>日本の屋根！中央アルプス！</title>
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    <published>2009-06-04T04:08:21Z</published>
    <updated>2009-06-04T06:24:51Z</updated>
    
    <summary>6月4日　Vol.20 もと吉です。だいぶ陽気も良くなってきましたね！皆さんお元...</summary>
    <author>
        <name>赤穂建設</name>
        
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            <category term="0411moto" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.akahokk.com/">
        <![CDATA[6月4日　Vol.20<P>
もと吉です。だいぶ陽気も良くなってきましたね！皆さんお元気でしょうか？<P>
只今、駒ヶ岳のしらび平（ロープウェイの発着所駅）にある公衆便所の水洗化工事で毎日来ています。<P>
おかげで毎日新鮮な空気が吸えてます。<P>
<img alt="CIMG1499.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1499.JPG" width="300" height="225" /><P>
　<BR>
もう初夏だと言うのに山の上はまだ冬？<P>
麓（ふもと）の天気が良くても山に雲が掛かっていると予想以上に悪天候だったりします。<P>
着てみてわかりました。お客さんも知ってか厚手のジャンパーやスキーウェアーを着ている方がほとんででした。<P>
<img alt="CIMG1477.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1477.JPG" width="300" height="225" /><P>
　<BR>
日本一高い場所に建つホテルの１階の喫茶店で天然水で入れたコーヒーを頂きました。<P>
水道水で入れたコーヒーとは匂いも味もぜんぜん異なり、アルプス風。<P>
このコーヒーを飲むだけでも価値があると思います。コーヒー通にはたまらないと思います。<P>
<img alt="CIMG1484.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1484.JPG" width="300" height="225" /><P>
　<BR>
この日本一高い場所に建つホテルは、中央アルプス駒ヶ岳ロープウェイ山頂駅に建つ<P>
「ホテル千畳敷」で、眼前に広がる千畳敷カール（氷河圏谷）は、まさに絶景とのことです。<P>
しかし、この日はあいにくの天候でした。<P>
工事終わるまでには、その絶景をぜひ拝みたいと思います。<P>
<img alt="CIMG1483.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1483.JPG" width="300" height="225" /><P>
　<P>
麓からいつも見てはいる西駒ですが、前回登ったのは、20年以上も前（もういいおじさんじゃん・・・）<P>
今回はロープウェイでしたが、当時、中御所から登ったのを思い出しました。<P>
昔は、みんな歩いたんだね。丈夫だったんだね。<P>
今の中学生は、片道はこのロープウェイを使うそうです。時代の流れですかね<P>
<img alt="CIMG1489.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1489.JPG" width="300" height="225" /><P>
<img alt="CIMG1488.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1488.JPG" width="300" height="225" /><P>
　<BR>
これからの季節、最高の時期になります。地元の方も他県の方も足を運ばれてはいかがでしょうか？<P>]]>
        
    </content>
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    <title>何気ないことが感動を生む！</title>
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    <published>2009-04-20T22:45:08Z</published>
    <updated>2009-04-23T09:09:43Z</updated>
    
    <summary>4月23日　現場日誌 Vol.77 監督です。だいぶ陽気も良くなってきましたね！...</summary>
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        <name>赤穂建設</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.akahokk.com/">
        <![CDATA[4月23日　現場日誌 Vol.77<P>
監督です。だいぶ陽気も良くなってきましたね！皆さんお元気でしょうか？<P>
毎度"施工現場のアルバム"ブログをご愛読頂き有難うございます。<P>
　<BR>
<strong>「普段、現場管理をしていると当たり前のことや何気ないことが時と場合と人によっては<br>
感動を生むことがあります！」<p></strong>
　<BR>
先日、20年以上経過したOB様宅の内部改装工事を行ったのですが、これはその時の様子です。<P>
まず、クロス工事でホコリが付かないように既存の家具の養生をしました。<p>
OB様は、その養生材料とその使い方や手際の良さに感動されていました。<P>
養生材には、エアーキャップ（プチプチ）や養生フィルム（片側にガムテープがついているもの）等を<P>
使用しました。<p>
<img alt="youjyo.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/youjyo.JPG" width="300" height="225" />　養生の様子<p>
今回養生を初め、じゅうたんの水洗いクリーニングを当社で日頃クリーニングの仕事でお世話に<P>
なっている駒ヶ根市内のイグチ美装さんにお願いをしました。<P>
OB様は、現場のスタッフで来て頂いた久保田さんの仕事振りに終始感動されていました。<P>
　<BR>
OB様曰く、「まさに、プロ中のプロですな！」と絶賛！<P>
　<BR>
余談ですが、今回のOB様は、職業がら様々な分野のプロフェッショナルと仕事をされてきている方で、<P>
物事の考え方や見方がそれこそプロの目線で見られています。<P>
それ故、私自身も今回の仕事をする中で大変勉強になりました。<P>
　<BR>
ここで、じゅうたんのクリーニングの工程を簡単に説明します。<P>
始めに掃除機でゴミ等吸い取った後、"パイルブラシ"という機械で毛を立てながら目詰まりしたごみを<p>
吸い取ります。<P>
<img alt="pairu.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/pairu.JPG" width="300" height="225" />　パイルブラシの様子<BR>
（作業されている方がイグチ美装の久保田さんです）<P>
ほとんど、この作業できれいになるそうです。<P>
　<BR>
その次に、"バルチャー"という機械で洗剤をつけながら洗浄します。<P>
いわば じゅうたんのシャンプーといったところです。<P>
<img alt="barutya.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/barutya.JPG" width="300" height="225" />　バルチャーの様子<P>
　<BR>
バルチャー作業の後は、"リンサーバキューム"という機械で水を噴霧・吸引しながら洗浄します。<P>
いわば じゅうたんのシャンプーのあとのコンディショナーといったところでしょう。<P>
<img alt="rinsu.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/rinsu.JPG" width="300" height="225" />　リンサーバキュームの様子<P>
　<BR>
あとは、送風機でじゅうたんを乾燥させて終了となります。<P>
　<BR>
今の住宅は、フローリングが主流になっており比較的じゅうたんをクリーニングするケースは少なく<p>
なってきているそうです。<P>
その中、今回のOB様のように建てた当時のものをお手入れ頂くというのは、愛着を感じられ大変うれしく<p>
思います。<P>
　<BR>
私は、時間の都合で現場を離れてしまったのですが、その後じゅうたんが乾燥するまで窓拭きを<P>
お願いしたのですが、その窓拭きが大変興味深かったそうです。<BR>
(その時の窓拭きの様子をOB様が実況しながら説明してくれました。)<P>
その窓拭きの動きに無駄がなく道具の動かし方や、腰袋に道具をおさめる動き、そして車のワイパーの<P>
ように両手を動かし窓から垂れる水を一箇所に集めるようにする技術など終始感動されたそうです。<P>無駄な動きがないよう体が覚えるまでにかなりの年月がかかったそうです。<p>
　<BR>
まさに「窓拭きの舞」とでもいいましょうか！（OB様が命名）<P>
　<BR>

今後も、このような現場の職人さんや作業員のちょっとした作業の動きや仕事振りをお伝えしていこうと<p>
思います。<P>
乞うご期待ください。]]>
        
    </content>
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    <title>ホスピタリティーの大切さ！</title>
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    <published>2009-04-17T09:05:23Z</published>
    <updated>2009-04-23T04:15:45Z</updated>
    
    <summary>4月21日　Vol.19 こんにちは、もと吉です。 西駒に島田娘の雪形が見られる...</summary>
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        <name>赤穂建設</name>
        
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        <![CDATA[4月21日　Vol.19<P>
こんにちは、もと吉です。<P>
西駒に島田娘の雪形が見られる時期になってきました。皆さんお元気ですか？<P>
ここ駒ヶ根では、西駒に島田娘の雪形が現れたら、田植えの時期という目安がありますが、<p>
去年は、雪が少なかく暖冬だったため、雪形がでるのが１ヶ月も早いです。<p>
これも地球温暖化の影響ですかね？<p>
<a href="http://www.city.azumino.nagano.jp/kanko/yukigata/05/index.html"_blank”><img alt="yukigata.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/yukigata.JPG" width="300" height="200" /></a><p>
　<p>
さて先週、トステムのSW工法事業部が主催したスーパーウォールの新しいスタイルの研修に参画<p>
してきました。<P>
2日間の日程で行われましたが、とても実り多い収穫のある研修でした。<P>
<img alt="CIMG1331.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1331.JPG" width="300" height="225" /><P>
初日は、住宅産業を取り巻く環境、住宅に対する不満、見学会時の接客のポイント、SWスタイル物語<p>
他でした。<P>
2日目は、コミュニケーションの方法、ホスピタリティーの対応、ヒアリングの極意、プレゼンの方法、<P>
SWスタイル設計のポイント他でした。<P>
　<BR>
中でも、私が一番感銘を受けたのが「ホスピタリティーの大切さ」（おもてなしの心）です。<P>
<img alt="CIMG1335.JPG" src="http://www.akahokk.com/archives/CIMG1335.JPG" width="300" height="225" /><P>
例として、カシータ（レストラン）、リッツカールトンホテル、ディズニーを例に説明がありましたが、<P>
ただ驚きでとても感銘をうけました。<P>
つい営業というと「もの」を売ることを考えてしまいますが、「もの」ではなく「こと」を売ることが大切なんだと。<P>
興味のある方は、アマゾンか書店で関連の書籍があると思いますので一読をお勧めします。<P>
私も早速購入して読もうと思っています。<P>
　<P>
ここで、研修で紹介された新しい”スーパーウォールスタイル”のご案内を致します。<P>
コンセプトは、「家族でワクワク、家つくろう！」<BR>
　スーパーウォールスタイルは、暮らしのスタイルから考える家づくり。<BR>
　暮らし方にぴったりフィットする、理想のスタイルをかなえます。<BR>
　もちろん、快適・健康・安心・省エネなどに基本性能もしっかり。　　　です。<P>
　<BR>
ロゴマークは、下のようなとてもかわいらしいロゴになっています。<P>
<a href="http://www.tostem.co.jp/lineup/kouhou/sw/style/"_blank"><img alt="01_sw_TOP_10_on.jpg" src="http://www.akahokk.com/archives/01_sw_TOP_10_on.jpg" width="350" height="77" /></a><BR>
ロゴマークをクリックすると"スーパーウォールスタイル"にジャンプします。<P>
　<BR>
研修を受けている私も、とてもワクワクしながら、この新しいスタイルの説明を受けました。<P>
”家づくりの楽しさ”を今後お客様に伝えていきたらなと思います。<P>
家づくりの計画の段階で一番大切なことは、お客様自身に入居後の楽しいイメージを持ってもらい<p>
ワクワクしながら家族で行うことです。<P>
　<P>
普段の業務だけだと、マンネリ化に成り勝ちで、変な思い込みや固定観念が増殖します。<P>
それを払拭すべく、出来るだけこのような研修に参画し、沢山の気付きやヒントを得るようにしています。<P>
最後は、どんなに素敵でためになる研修を受けても、行動に移さなければ今までと同じです。<P>
後は、行動あるのみです。<P>
　<p>
最後に、私が研修時に持参するようにしているのは、以下の７つ道具です。<BR>
　　① ３色ボールペン（色の切り替えをすることより頭にスイッチが入るそうです）<BR>
　　② 蛍光ペン（特に大切な部分にアンダーラインを引くため）<BR>
　　③ ノート<BR>
　　④ デジカメ（会場の様子やパワーポイント撮影用。但し主催者側に確認要）<BR>
　　⑤ ICレコーダー（後日どこでも再生できる）<BR>
　　⑥ 付箋<BR>
　　⑦ そして一番大切なのは、”素直な心”です。<p>
参考になれば幸いです。<P>
]]>
        
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